【地元の考察】横浜中華街で行ってはいけない店

横浜中華街で行ってはいけない不味い中華料理店。
結論。そんな店はねえぞ!なんだけど、その理由をお前らズに教えてやる試みです。
でも事実を書くと99.99%の人は「てめマウントしてんじゃねえぞ!ゴルァ!」風味の殺意を抱くかもしれないから、やや控えめに書いておきます。

そういう風味で、美味しい店を知りたいのなら読んでみるがいいわ。
でも、小難しい話は苦手だしよくわかんにーよ?のような人には刺さらないかも。
ガチで不味ければ閉店する

どんな店でも必ず地元のリピ客がいる=美味しいと感じる人がいるからリピ客が生まれ、商売が続けられるわけです。
ほんとにまずい店ならリピ客ゼロで商売できなくなるわけです。
SNS情報とか中華街への先入観で決めつけてるから「行ってはいけない店があるんだ…!」のような思考になるわけです。
中華街の店はだいたいどこ入っても美味しいです。好みの問題です。
ハイクラス厨房経験者だらけだったりする

横浜中華街のコックさんは大体がハイクラスホテルのキッチンやってました、料理長やってました、とか、上海や北京のような大都市で自分で飲食店経営してました、のようなコックさんが多いわけです。
だから調理技術でいえば、こっちでいうならハイアットのキッチンにいましたけど?とか、シェラトンで朝食担当してましたけど?のようなコックさん多めなわけです。
そういう人たちが作るお料理さんズが美味しいか不味いか?でいえばもうわかると思います。
あとは好みの話になるわけです。
同じ料理でも好みはある

好みの問題を女性の好みの話に例えると、99%の男は目の前に痩せ巨乳がいても顔がタイプじゃなければ反応しないわけです。クソだしゴミですよね?
また、全世界の男性からヤナ感じの目で見られることを覚悟でいえば、金がない男やマメじゃない男はほとんどの場合、女性から男性として扱われないわけです。クソだしゴミですよね?
女でも男でも異性の好みがある限りはAさんには最適な異性だけど、Bさん的にはいまいちなこともあるわけです。
中華料理も同じなわけなので、Aさんには美味しいお店でもBさんにはいまいちだった現象が起こるわけです。
好みの話は果てしないから目的を決めとけ

好みの話をガチると四川料理店とか東北料理とか、辛いの、甘いの、などなど他にもキリがなくなるわけです。
美味しいとこ=食べたいもの、って解釈すると横浜中華街で行ってはいけない店、という考え方は情弱思考なんだな??と気づくハズなわけです。
ざっくりと辛い料理が食べたいとか点心をメインに食べたいとか、食べ歩きの軒数をまわりたいとか、コストを下げたいとか、家族連れでゆっくりしたいとか、そんなのを決めておけばいいわけです。
このサイトの各店紹介の下んとこに、タグがついてるので、そこをポチればある程度は絞れるようにしてあるので、活用してみてください。

下までスクロールしてポチるのめんどくさいという人は、もっとめんどくせえ「自分でリアルに歩いて探す。」をすればいいと思います。
ではさようなら。
中華街のLINEグルチャあります
横浜中華街の情報交換用などに。グルチャだから匿名参加はできないです、ごめんちょ🙏

